408情报
情报未确认~
408「遥か彼方」
场面木の叶
豪雨の中に死体が沢山ころがっているのが见える
その中を歩く鹿丸
鹿丸「あれは…」
「嘘だろ…?」
鹿丸の亲父さんの死体
名前は忘れた
鹿丸「冗谈はよせよ!眠ったふりすんじゃねぇよ!」
「なにやってんだよ…!オイ!」
鹿丸泣き出す
チョウジとイノが鹿丸を抱きしめる
建物の中
カカシ「…」
サクラ「カカシ先生…ごめんなさい…ごめんなさい…」
泣くサクラを抱きしめるカカシ
サクラ「 ナ ル ト を 助 け ら れ な か っ た 」
カカシ回想
火影部屋
纲手「アンタまで死んだら…」
ナルト「大丈夫!オレ绝対胜つからさ!」
少し泣きそうな纲手
カカシ「何がなんでもオレが绝対守ります」
サクラ「私も!」
纲手「结局暗号は解けなかった…」
ナルト「オレは火影になる男だぜ!こんなところで死ねねぇってばよ!」
雨の中、意识朦胧とする纲手の回想
コノハの领域に入ってくるペイン
それを待ち构える火の国忍者
纲手「ありったけの戦力を集めた…」
「これでもし胜てなかったらあたしゃもう火影を辞任するしかない」
コナン「火影もいる、邪魔な因子をやるなら今。」
ペイン「目标は九尾だけだ」
「いくぞ」
雨が少し落ち着く
纲手の横には额当てと手が落ちてる
もう一度纲手の回想
仲间が次々と暁に杀されていく
ペイン「乌合の众に用は无い」
纲手の目前でペインにボコボコにされるナルト
ペイン「念のためだ…」
ナルトの手を切断する
ペイン「これで奥の手である螺旋手裏剣は発动しない」
「印も结べない」
螺旋手裏剣が発动できないよう利き手を切断した
ナルト(それでもオレは…)
ナルト「忍者をやめたくない!」
ナルトの首を强く绞める
ペイン「覚悟はあるか」
ナルト「绝対胜つ!」
轮廻眼と九尾眼が睨み合う
现実
纲手「いかないっていったのに」
「うそつき…」
纲手の视界にナルトの姿はすでになかった。
远すぎて追いつけない実力差…それは未来まで夺った
最后は血だらけで泣く纲手の姿だった
画バレは夕方顷にしますんでそれまで楽しみにしててくれ
还有一张图~~~~